NPO認定法人
若さを維持し健康に暮らせる町作り

高齢者が自給自足で悠々自適に暮らせる無料の施設を提供する計画を軸に様々な活動を行っています。

「若さを維持し健康に暮らせる町作り(ehe)」について

森林浴でナチュラル・キラー細胞(NK細胞)を活性化させガン予防

  • 身体に良い樹木を森に移植する。
  • 森に散歩道を作る。
  • 山の傾斜を利用して、東側散歩道は朝日が差し込むようにし、西側は夕陽が差し込むようにする。

住民の精神

  • 若さと健康を維持する為の精神。

生きがいの創造

  • 住民一人ひとりの生甲斐を創造。

住民のライフスタイル

  • 認知症・寝たきりなど何らかの障害を抱え、自力で生活できない弱者を、住民全員で見守り、そして生涯に渡り住民が手助けをする。

衣食住はすべて自給自足

  • 住民がこの町で暮らす為のすべての物を自給自足にする。

人の寿命は医学の進歩により、今後さらに伸びて行きます。
寿命が尽きるまで心身ともに健やかに暮らす方法は、自給自足しかありません。

    • 住居は住民たちで自由に設計し建築する
    • 食糧はすべて自給自足
    • 冷暖房は地下環境と太陽熱を利用
    • 水は雨水と地下水を利用
    • 飲料水は身体を浄化する蒸留水を飲む
    • 家庭内ゴミと家庭から出る汚水は家庭内で処理し外に出さない
    • 電気は太陽光発電・温泉水温度差発電と蓄電池で自給自足

NPOで実現する事

  • 自由社会の実現。
    • 物欲に囚われない、人間としてワンランク上の意識改革。
    • 老後を年金やお金に頼らず、安心して暮らせる世の中の実現。
    • 未来に明るい希望が持てる世の中の実現。
    • 争いが無い世の中の実現。

この町の規模と目標

  • 住民間のコミュニケーションと安全を目的として一つの屋根の下で暮らす。

(グループの最小単位を2~3人とし、男女合わせて18人(3人×6)のグループ単位の共同生活)

    • 障害者雇用促進法にもとづき18人中2~3人の障害者をグループで見守り手助けをする。
    • 10小グループで住民の人数は180人(18人×10)を束ねて1つの町とする。
    • 小グループを10町束ねて1800人(180人×10)規模で姉妹都市とする。
  • 10年後の目標数

国内外を問わずこの町を次々と世界各地に建設して行き、トータルで200姉妹都市で住民数36万人(1800人×200)が目標。

運動設備

  • 温泉付きのスポーツクラブ・ゴルフ場

(直径約50mの円芝生を作り、約150m間隔で設置し、大地に大きな負担を掛けないゴルフ場)

  • 室内スポーツ施設

(スポーツジム、社交ダンス、ジャズダンス、フラダンス、ロッククライミング、ボーリング場、テニス、卓球など)
それぞれプロのレッスンを受けられるようにし、年に数回大会を開催するなど住民の生き甲斐を作る。

社会貢献と教育

  • 地元で雇用先を創出し、町の住民を多く雇用する事で地元に貢献。また、地元の高校生他毎年男女36人以上採用する。
    • 36人を2班に分け共同生活をさせる。
    • 教育は道徳と英語が中心。 他人は自分を映す鏡。 1班18人中、障害者、震災孤児、問題児など3人を加え共同生活をする事で、他人の痛みを感じ生きた教育をする。
    • 国際感覚を身につけさせる為、海外留学を中心に教育。
    • 地元の知名度・イメージアップを心がけ、観光で町を活性化する事で地元に貢献。
  • 10年後の目標数

国内外を問わずこの町を次々と世界各地に建設して行き、トータルで200姉妹都市で住民数36万人(1800人×200)が目標。

建物の説明

  • 台風・竜巻・山火事その他、災害から身を守るための地下室を作る。

ドームハウスの間取り図

この町の建設予定図

  • 町の建設は、標高400~600メートルの山の峯に建設する。

(散歩道は森林浴でナチュラル・キラー細胞(NK細胞)を活性化させガン予防の為のもの)

    • 東側に朝日が当たる散歩道(徒歩30分)を作る。
    • 西側には夕日が当たる散歩道(徒歩30分)を作る。